学会活動の紹介

(2010年11月8日 アップデート)

★2010年9月 第150回 日本獣医学会(司宰:帯広畜産大学)
Streptococcus mitisにおける試験管凝集反応による抗体検査法の検討
○白田一敏1鈴木輝政1、Umali Dennis1.2.3.Randy Lapuz1.3加藤宏光1
=潟sーピーキューシー研究所1、山口大院連獣2、フィリピン大学3


★2009年9月 第148回 日本獣医学会(司宰:鳥取大学)
Salmonella Senftenberg汚染飼料に起因する養鶏場のサルモネラ汚染の拡大
○白田一敏1)加藤宏光1)
(潟sーピーキューシー研究所1))



★2008年11月 第29回 日本食品微生物学会学術総会(広島・広島国際会議場

Salmonella EnteritidisおよびSalmonella Infantis汚染鶏舎由来鶏卵の汚染実態調査
○白田一敏1)Randy Lapuz1.2)加藤宏光1)
(潟sーピーキューシー研究所1)、フィリピン大学2)

Fecal excretion of Salmonella in wild rats following capture from a commercial layer farm
Randy Lapuz1.2)、白田一敏1)加藤宏光1
(潟sーピーキューシー研究所1)、フィリピン大学2)



(2007年10月5日 アップデート)

★2007年9月 第144回 日本獣医学会(開催:酪農学園大学)
The role of roof rats in the spread of Salmonella contamination in rayer farms.
○Randy Lapuz、谷浩行、笹井和美、白田一敏、加藤宏光、馬場栄一郎(大阪府立大・内科)
 PPQC・品管、フィリピン大学(獣医科)






2006年9月 第142回 日本獣医学会(主催:山口大)

市販鶏卵の卵黄による鳥インフルエンザ(AI)抗体のスクリーニングの野外における有効性確認とAI抗体浸潤状況の調査
○白田 一敏1)、伊藤啓史2)、伊藤壽啓2)、大槻公一3)、加藤宏光1)
1)PPQC、2)鳥取大、3)京都産業大



2006年9月 北日本養鶏研究大会 鶏病研究会 北海道・東北地区技術研修会
採卵鶏用飼料におけるclostridium spp.の分離状況
○白田一敏、Randy Lapuz、加藤宏光 (PPQC)



2005年9月 第140回 日本獣医学会(主催:鹿児島大)
Salmonella. Enteritidis(SE)汚染鶏舎におけるネズミ、環境およびタマゴからのサルモネラ分離状況

Randy Lapuz1)、2)、○白田 一敏2)、加藤宏光2) 、笹井和美1)、馬場栄一郎1)
1)大阪府立大、2)PPQC

★2005年5月 日本食品衛生学会学術講演会(東京都・銀座ブロッサム)
Analysis of laboratory contamination by Salmonella Enteritidis from a highly contaminated layer farm
○Randy Lapuz1)、白田一敏1)、加藤宏光1)、品川邦汎2)
1)PPQC、2)岩手大



★2004年9月 日本食品微生物学会学術総会(東京都・文京シビックホール)
An epidemiological analysis of Salmonella Enteritidis contamination in an egg production complex and liquid egg from a liquid egg factory by pulsed-field gel electrophoresis(PFGE)
○Randy Lapuz1)2)、白田一敏1)、笹井和美2)、馬場栄一郎2)、加藤宏光1)
1)PPQC、2)大阪府立大



★2004年9月 日本獣医学会(主催:北海道大)
研究発表
伝染性コリーザ抗原を含む市販不活化ワクチンにおける抗体推移の比較
白田一敏、加藤宏光(PPQC)



★2004年4月 日本獣医学会(主催:日大)
研究発表
鶏ロイコチトゾーン病ワクチン(LV)のブースター効果の確認
白田一敏1)、加藤宏光1)、伊藤亮2)、Randy Lapuz1)3)、笹井和美3)、馬場栄一郎3)
1)PPQC、2)北研、3)大阪府立大



★2003年10月 日本獣医学会(主催:北里大)
研究発表
ワクチン接種鶏群に発生した伝染性コリーザの追跡症例
○白田一敏、加藤宏光(PPQC)



★2003年4月 日本獣医学会(主催:東大)
@研究発表
Salmonella Infantisが常在する産卵鶏舎における汚染卵の出現
○白田一敏1)、村瀬敏之2)、大槻公一2)、加藤宏光1)1)PPQC、2)鳥取大)
A研究発表

飼料のサルモネラ汚染のアップデートデータ
○加藤宏光、白田一敏(PPQC)



★2002年10月 日本獣医学会(主催:岐阜大)
ワークショップ・講師
採卵養鶏、種鶏の生産現場における鶏病予防の総合的考察

○加藤宏光(PPQC)



★2002年9月 北日本養鶏大会(福島市)
講演
21世紀の養鶏展望
○加藤宏光(PPQC)



★2002年9月 北海道・東北地区:鶏病技術研究会(福島市飯坂温泉)
講演
生産現場における鶏病の予防指導について
白田一敏(PPQC)



★2001年2月 (日本獣医師会主催・公衆衛生学会:広島市)
講演
採卵鶏群を汚染するサルモネラ
○白田一敏(PPQC)



★2000年10月 秋季・獣医学会(主催:大阪府大)
研究発表
鶏舎内塵埃注のサルモネラ(S)分離法の検証
○加藤 宏光1)、白田 一敏1、2)、大槻公一2) (PPQC1)、 鳥取大2)
研究発表
マウスおよび初生ヒナのサルモネラ各血清型に対する感受性の検討
○白田一敏1)2)、加藤宏光1)、大槻公一2)1)PPQC、2)鳥取大)




★2000年9月 北海道・東北地区・鶏病技術研修会(山形市)
研究発表
Mycoplasma SynoviaeMS)陽性抗体の検証および
陽性群におけるニューキノロン系製剤の使用事例について
○白田一敏、加藤宏光(PPQC)



★2000年4月 日本獣医学会(主催:農林水産省・家畜衛生試験場)
研究発表
採卵鶏群におけるO7群サルモネラ感染推移の観察
○白田一敏1)2)、加藤宏光1)、大槻公一2)1)PPQC、2)鳥取大)
研究発表
採卵鶏群におけるS.Enteritidis 感染例の追跡
○加藤 宏光1)、白田 一敏1、2)、大槻公一2) (PPQC1)、 鳥取大2)




★1999年10月 日本獣医学会(主催:財)化学及び血清療法研究所)

研究発表
採卵養鶏場におけるサルモネラ菌に関する疫学的調査
〜飼料および原料卵について〜
○白田一敏1)2)、加藤宏光1)、大槻公一2)1)PPQC、2)鳥取大)
研究発表
サルモネラ菌における汚染検出の最小菌量に関する検討
〜飼料、鶏舎内塵埃、鶏卵について〜
○加藤 宏光1)、白田 一敏1、2)、大槻公一2)(PPQC1)、 鳥取大2)



★1999年9月 北日本養鶏大会
講演
採卵養鶏におけるHACCPの概念
〜アメリカ(ペンシルバニア州)のHACCPタイプSE対策プロジェクトと対比して〜
○加藤宏光(PPQC)



★1999年4月 日本獣医学会(主催:麻布大)

研究発表
採卵養鶏場におけるサルモネラ菌に関する疫学的調査
〜飼料および初生雛について〜
○白田一敏1)2)、加藤宏光1)、大槻公一2)1)PPQC、2)鳥取大)
研究発表
鶏飼料に起因することが疑われるクロストリディウム腸炎に関する疫学的考察
○加藤 宏光1)、白田 一敏1、2)、大槻公一2) (PPQC1)、 鳥取大2)



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